
MIDO FARMでつくる国産コーヒーの苗には、「挑戦する人への贈り物」という想いを込めています。
日本で初めてコーヒーの苗が植えられてから約150年が経ちます。
しかしながら、今もなお国産コーヒーの栽培は「確立された」とは言えない、ずっと挑戦が続いている産業です
だからこそ、MIDO FARMで育てる苗木には、「挑戦」という花言葉(想い)を込めました。

お祝いに胡蝶蘭を贈るように、挑戦する人にコーヒーを贈る。
そんな新しい文化をつっくていきたい。
決して簡単ではない国産コーヒー栽培。
でも、大切に育てた先には、息をのむほど真っ白で美しい花を咲かせます。
これから新しいい一歩を踏み出す人へ
何かに本気で挑もうとしている人へ
「あなたの挑戦が、いつか必ず美しい花をさかせますように」
そんなエールを込めて、この国産コーヒー苗が皆様に愛されるよう、これからも頑張って参ります。
